新田國夫医師の連載「治し、支える」の中で、「本来のかかりつけ医」について書かれています(第23回)。共感しながら、医師一人ではなく、「かかりつけ医機能」を提供できる多職種チームで実践していくことだろうなと、感じています。
 治す医療と支える医療は、人生を生きる人にとって、連続したものであるはずなのに…