ヴィンテージ(北九州市)は10月6日、社会福祉協議会向け日常生活自立支援事業業務支援システム「らいと」が、東京23区・全国政令市ともにシェア50%を獲得したと発表した。  らいとは日常生活自立支援事業に関わる業務情報を一元管理するソフトウェア。わかりやすい直感的な画面と充実の機能で、主に全国の大規模・中堅規模自治体の社会福祉協議会で採用されている。...